・入門(にゅうもん)
最も基本となるおじぎの仕方から始まります。その次に割稽古(わりげいこ)と呼ばれる部分稽古を修得します。それが終わってから、はじめてお茶を点てることになります。
・茶箱点(ちゃばこだて)
茶箱(ちゃばこ)と呼ばれる箱を使って行う点前(てまえ)の事。
季節によって種類があります。
・小習(こならい)
前八ヶ条と後八ヶ条の十六ヶ条の習い事。
茶道の基本を養う上で最も必要な課目となります。
スポンサードリンク| ●茶道 和の心入門別解説● |
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